
菊地創 桃井問題でeufonius
菊地創さんが しょうもない発言を平謝り。 ツイータの大炎上の原因は、 菊地創さんにあった!
その関係で、「いますぐお兄ちゃんに妹だって言いたい」が発売延期だ~~~~~~~~あ!!
そもそも、どうして炎上してしまったのでしょう?
桃井はるこさんが8月23日に、わたしの夢は自分が作った曲がカラオケに入ることだった。今はその夢が叶い、きょうも誰かに歌って楽しんでもらえている。インタビューで『野望』をよくきかれるけど今はそんな時代じゃないと思うんだ。自分ができる、誰かに喜んでもらえることをしたい」とツイートしました。
その後が、まずかったのだ、菊地創うかつな発言でファンを刺激してしまったのだ!
桃井はるこさんのツイートにeufoniusの菊地創さんが「しょうもない」などと否定的に反応したのだ。
書き込みを見た人が、「人の夢を否定する意味がわからない」「なぜ絡むんだ」といった、
菊地創に対する批判の声が上がってしまった。
慌てたのは菊地創さん、騒ぎがますます大きくなって、収集を急いだのだ。

そして8月27日、eufonius の公式サイトに菊地創名義で掲載された
「菊地創のtwitterでの発言について」では、「twitter上での、
桃井はるこさんに対しての私の不用意で稚拙な発言により、桃井はるこさんと関係各位、
そしてたくさんの方に大変ご迷惑をおかけした事に対し、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。
続けて「今後二度とこういった事が無いよう肝に銘じ、誠心誠意努力いたします。深く反省しております」 と丁寧に謝罪したのでした。
ところで、 eufonius とは何でしょうか?
菊地創さんの所属している音楽ユニットの名前です。
音系同人グループで歌手として活動していたriyaと、ゲーム・アニメ関連音楽の作・編曲家として活動していた菊地さんがインターネット上で知り合って2004年に結成した。グループ名は、英語で「高音調の、耳に快い」を意味する形容詞「euphonious」をもじったものだとか。
現在は菊地創さんがTwitterのアカウントを「当面の間凍結」するそうです。
しばらくは、それがいいですうね。
一方の桃井はるこ さんは「いろいろ思うところがありまして、桃井はるこ、しばらくTwitterへの書き込みをオヤスミしたいと思います」と、双方とも更新を停止しました。
早く収まるといいですね。
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