
桃井はるこさんの 歌っている「21世紀」て曲、とっても良いですね。その桃井はるこさんがツイッター炎上で大迷惑?
eufonius
菊地創さんが平謝り。 ツイータの大炎上の原因は、 菊地創さんにあった!
どうして、炎上してしまったのでしょう?
事の発端はこうです。
21世紀の桃井はるこさんが8月23日に、わたしの夢は自分が作った曲がカラオケに入ることだった。
今はその夢が叶い、きょうも誰かに歌って楽しんでもらえている。
インタビューで『野望』をよくきかれるけど今はそんな時代じゃないと思うんだ。自分ができる、
誰かに喜んでもらえることをしたい」とツイートしました。
そうです桃井はるこさん、21世紀が更に売れると良いですね?
その後がまずかったのだ、菊地創さんが、うかつな発言でファンを刺激してしまったのだ!
桃井はるこさんのツイートにeufoniusの菊地創さんが「しょうもない」などと否定的に反応したのだ。
書き込みを見た人が、「人の夢を否定する意味がわからない」「なぜ絡むんだ」といった、
菊地創に対する批判の声が上がってしまった。
どこで、火がつくは予想できません、発言には気をつけましょう。
慌てたのは菊地創さん、騒ぎがますます大きくなって、収集を急いだのだ。

そして8月27日、eufonius の公式サイトに菊地創名義で掲載された
「菊地創のtwitterでの発言について」では、「twitter上での、
桃井はるこさんに対しての私の不用意で稚拙な発言により、桃井はるこさんと関係各位、
そしてたくさんの方に大変ご迷惑をおかけした事に対し、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。
続けて「今後二度とこういった事が無いよう肝に銘じ、誠心誠意努力いたします。
深く反省しております」 と丁寧に謝罪したのでした。
ところで、 eufonius とは何でしょうか?
菊地創さんの所属している音楽ユニットの名前です。
音系同人グループで歌手として活動していたriyaと、ゲーム・アニメ関連音楽の作・編曲家として
活動していた菊地さんがインターネット上で知り合って2004年に結成した。
グループ名は、英語で「高音調の、耳に快い」を意味する形容詞「euphonious」をもじったものだとか。
現在は菊地創さんがTwitterのアカウントを「当面の間凍結」するそうです。
しばらくは、それがいいですうね。
一方の桃井はるこ さんは「いろいろ思うところがありまして、桃井はるこ、しばらくTwitterへの書き込みをオヤスミしたいと思います」と、双方とも更新を停止しました。
この騒動で、桃井はるこさが注目されて、21世紀が更に売れると良いですね!
がんばれ、桃井はるこ さん!
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